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REALLEADER

リアは安定、サイドは丁寧に|RealLeader ラテラルレイズ&リアデルト(プレートロード)

概要リアルリーダーの「ラテラルレイズ/リアデルト」を1台でこなせる肩マシンです。プレートロード式で、左右にプレートを装着して負荷を作ります。サイドレイズ側は、手でハンドルを握って挙げるタイプで、フットプレートの高さ調整ができるのが特徴です。...
REALLEADER

肩がすくむのに要注意のDYロウ系|RealLeader ローロウ(プレートロード)

ジムで実際に使ってみた個人メモです。設置状況や個体差、シート/パッドの調整位置で体感は変わります。違和感や痛みが出る場合は無理せず、可動域や重量を落として調整する前提で読んでください。概要リアルリーダー(Realleader)のローロウは、...
節約

お金を使わない生活にしたら、将来の不安が減った話#4|外食が少ないと、1回がよく覚えている

去年と今年で外食の回数を数えると、去年は2回、今年は0回でした。外食を減らした理由は節約もあります。栄養が読めない、味が濃くなりがち、そういう面もある。でも回数が減って一番面白かったのは、「外食がイベントっぽくなる」ことでした。回数が少ない...
REALLEADER

レールが寝て深くしゃがめる|RealLeader ハックスクワット(プレートロード)

ジムで実際に使ってみた個人メモです。設置状況や個体差、シート/パッドの調整位置で体感は変わります。違和感や痛みが出る場合は無理せず、可動域や重量を落として調整する前提で読んでください。概要リアルリーダーのハックスクワット(プレートロード)で...
tb1e

トランポツーリング#6/ポータブル電源とソーラーの構成を深掘り|Jackeryで揃えた理由と「都度展開」に決めた話

前回は、電源を「距離」と「回数」で考えて、運用として回せそうだという判断までを書きました。今回はもう一段だけ踏み込みます。ポータブル電源とソーラーパネルを、どういう構成で持つことにしたのか。その考え方です。私の場合、出発点はわりと単純でした...
tb1e

トランポツーリング#5/軽バン旅で電源をどう考えたか|TB1eを前提にした現実的な計算

軽バンを旅の前提にしようと考えた時点で、電源の問題は最初からありました。「電気をどうするか」を決めないと、車中泊は現実になりません。もっとも、電源そのものに対する抵抗はありませんでした。というのも、バイクでキャンプツーリングをしていた頃から...
tb1e

トランポツーリング#3/トランポ再開のつもりが、TB1eに寄り道した|「急がない旅」が面白そうだった話

トランポ旅の良さは、ずっと頭の片隅に残っていました。軽バンで移動して、現地はバイクで走る。雨に強いし、設営の手間も減る。とても便利です。一方で、積み降ろしの「気が重い」が残って、いったん距離を置いた。そんな流れがあっても、早期退職したらまた...
tb1e

トランポツーリング#4/TB1eのオフロード車化|「二駆じゃないか!」から始まったフラットダート構想

TB1eを手に入れて、最初にピンと来たのはこれでした。フロントモーター...?「これ、二駆じゃないか!」前輪が引っ張る電動アシストって、言葉にすると当たり前なんですが、自分の感覚の中では“バイクでうまく行かない二駆”を、別の形で実現している...
tb1e

トランポツーリング#2/トランポは魅力的。でも続かなかった|積み降ろしの「気が重い」が残った話

トランポ旅には、間違いなくメリットがあります。車中泊と組み合わせれば、雨に強い。天気が悪くても「今日は無理だな」で旅を止めなくていい。車で回っちゃってもいい。屋根があるだけで、設営なしでも十分に快適です。だからこそ一時期は、軽バンにバイクを...
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トランポツーリング#1/なぜ旅の前提を軽バンにしたのか|雨とテント設営から自由になるための選択

これまで私は、バイクでのキャンプツーリングを中心に旅をしてきました。走って、泊まって、また走る。シンプルで楽しい遊びです。ただ、続けていくうちにひとつはっきりしてきたことがありました。それは、旅の満足度が「天候」にかなり左右されるということ...
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